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非常時の対応について

非常時の対応について(2020年9月更新)

  • 停電

停電時は休校します。塾から連絡がなくても休校になります。

ご自宅が停電の場合は、塾にご連絡の上、欠席してください。連絡がとれなくても、欠席してください。

授業中に停電になった場合は、授業は中止します。塾からの連絡がなくても、保護者の方が迎えに来てください。

 

  • 台風・大雪など

台風など、通塾に危険が伴うと予想できる場合には休校措置をとります。電話やメールで連絡します。

休校措置をとらない場合でも、ご家庭の判断で欠席することも可能です。授業前までに塾にご連絡ください。

 

  • 地震(目安として震度5弱以上)

【授業当日の授業前】

授業開始前に地震(震度5弱以上)が発生した場合、休校となります。

塾から連絡がなくても休校になります。

余震の可能性があるため、塾やご家庭に被害がなくても当日は休校します。

停電はしていないが震度がわからない場合は塾に連絡し、連絡手段がない、またはとれない場合は欠席してください。

※塾とご家庭とで連絡のやりとりができない場合には、授業をするべきではないという考えで対応します。

 

【授業中】

授業中に地震(震度5弱以上)が発生した場合、授業は中止します。授業中・自習中の生徒は保護します。

  塾からの連絡がなくても保護者の方は、お迎えにきてください。

地震発生後、生徒の救助・避難など必要な行為を実施後に保護者に連絡をします。

原則として、塾で待機します。塾で待機するのが危険だと判断した場合には、道路の向かい側にある国分尼寺跡の公園

に避難します。保護者のお迎えがくるまで待機します。

①近隣で火災が発生し、生命に危険が及ぶと判断した場合

②国分尼寺跡公園に避難し、地震発生後2時間が経過した場合(塾で待機できない状況の場合)

上記①②のいずれかに該当する場合には、今泉中学校または海老名駅周辺の海老名中央公園付近に移動します。

移動する場所を1か所に決めないのは、避難経路が火災・崩落などで通行できない可能性があるためです。

今泉中に移動する場合は、塾の前の県道を北に進み、国道にあたったら階段を上って国道を西に進みます。

海老名駅前に移動する場合は、塾の前の県道を南に進み、相鉄線の踏切を渡った後、西に進みます。

避難経路は必要に応じ変更する場合があります。

今泉中にしろ、海老名駅前にしろ、やむを得ない理由により移動する場合があります。身の安全を最優先に行動します。

避難場所の連絡手段に関しては、以下を用意しますので、ご承知おきください。

 

・電話(046-236-6759、電話をかけてしばらくたつと塾長の携帯かNTTドコモの留守電サービスにつながります)

・メール(授業報告で使用しているスマホ用のメールアドレス)

・ツイッター(「すもも個塾」のアカウント名で開設中)

・災害用伝言ダイヤル「171」

  (災害時に開設されるNTTのサービスです。171に電話をかけ、録音と再生を選
   択できるので再生を選択(2番)。
   塾の電話番号(046-236-6759)を押し、その後、必要な操作をするとメッセ
   ージを再生できます。メッセージがないときは、塾長側から録音していないと
   いうことです。保存できるメッセージの数が限られるので、保護者の方は録音
   はしないでください)

 

【地震発生の翌日】

授業を通常通り実施する場合も休校する場合も、塾からご連絡します。

塾から連絡がない場合は塾に来ないようにしてください。

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